引越しでトラブルに合わないためにどうすればいいの・

近況を含めて、未来に向かう私の記録を綴ります。

家から帰って、少しテレビを見て、空腹を満たそうと試みました。もうすぐ2時間経つところ、次は何をしようかとプランを練りつつ、日記を書くことにしました。貯金というほどの、高額な蓄えはないけれど、新たな生活を夢見ているのは事実です。現実からは一刻も早く逃げ出したいことが本音です。気軽に遊ぼう!と声かけできる同年代の幼なじみも、今は住んでないのです。近所には爺さん婆さんばかりが住んでいます。住み心地は、ベリーグッド!と言い切れません。注目の的、つまりターゲットとなる私。周囲は皆、それほど気にしてないよ!と言ってくれていても、未婚というだけで、未だか未だかと落ち着かないのは確かです。声を掛けてこないことこそ、結局はプレッシャーです。そういう理由で、穏やかに住んでいられないのです。理由は他にも有ります。話題がなければ、こそこそ生活するようになるものです。気配を消しながら、ひっそり暮らしているのも本当です。新たな場所へ移るのも、勢いとかが必要だけれど、やっぱり、半年以内に引っ越すんだろうなと、毎日のように感じているのです。見えないプレッシャーとは、大切な話です。母とは、よく話す話題です。

私が引っ越すとなると、確実に母との距離がいっそう遠くなるのです。私がいなかのエリアに住み続けるはずもなく、都会に近づいているイメージは、皆がうすうす気づいています。ここまでの話を全て白紙にするためには、私にとっての住み心地を改善するか、自分自身の意識改善という選択もあるはずです。それでも、<引っ越すつもり>という、いつも抱いている方向性は、抹消が困難です。5年以内の結婚は、ありえないと考えていたって、そういう話も100%断言できない私です。熱しやすく覚めやすい私だからこそ、こう見えても波乱万丈に生きてきています。友人には自分の全てを打ち明けてないほどです。
ちょうど今、引っ越したい地域は、海老名市という、かなり話題で溢れている場所です。ファミレスも多いし、生活に困らないイメージは固まってきているのです。