引越しでトラブルに合わないためにどうすればいいの・

寂しい時

寂しく過ごした、先日のひとときを描写しておきたいのです。人間の目では見えないこと、それが寂しさを感じる時の感情です。時には私も日記を残します。毎日は残せてなくても、記憶がある範囲で、自筆の文字を紙に記すのです。それらの情報は、未来への推測にもつながる場合があるのです。今の私の気持ちは、その数日後につながる可能性があるという意味です。まだ、あの店では食事を行っていない。たったそれだけの事実を記すだけでも、明日や明後日の楽しみとして希望を抱ける情報の種(タネ)となるのです。

寂しく過ごすとは、自分以外に一緒に笑って、何かを<共有>することが出来る人物がいない場合に感じ取る時間です。孤独を感じたり、自分だけが皆と違う方面へ向かっているような錯覚を感じる心の状態を含めて表現したいと思っています。
人間には見えないものでも、神様には見えているものがあるはずです。宗教的なことに触れたいのではなく、未来の大きな可能性もひっくるめて、私が書ける範囲で話を膨らませておきたいのです。2週間も経たぬと思うのですが、この前私は、SF映画を見たことも影響を受けています。つまらない話ばかり繰り返すのではなく、人間ならば<何でも叶えられる!>というぐらいの緩い思考で、どんなことでも決め付けることなく語りたいのです。
結局は生きていく上で、<衣食住>がキーワードです。その中でも衣類や食事関連は、財布の中のお金さえあれば、意外と簡単に解決へつながるわけだけれど、住まいに関してだけは、どうしても金額が気軽ではないわけで、計画的に生きてこなかった私などは、今後も賃貸ライフを継続しなければならないな・・。こんな風に人生を決め付けてしまいがちな時にこそ、<自分の人生を決め付けないぞ!>というプラス作用の意欲を忘れてはいけない!って、自分にエールを送りたくなるわけです。とりあえずは、日常に書く自分の日記帳と、自分の周囲との関連についてなど、どれもこれも無関係とはいえない点を再度確認しておきたかった!という話にもなります。
現時点では【引越し予定】がない私も、やはり10年後はどうなっているかなんて、誰にもわかりっこないはずです。常に未来の推測を立てながら、人間としての勘を鍛えつつ、今後も精神力を鍛えつつ、人生を楽しんでいくべきだと感じます。