引越しでトラブルに合わないためにどうすればいいの・

友人の引越しを手伝いに行ったときのこと

私は小学校時代からの友人の引越しを手伝いに行ったことがあります。
実家から一人暮らしをするために引越しをするということで、
友人の家に行って荷造りの段階から手伝っていきました。
持っていくのは自室の荷物のみだと聞いていたので、
大して荷物はないだろうと思っていたのですが、
思ったよりも部屋の中に荷物があって、
友人と二人でどこにこれだけの荷物が入っていたんだろうと話したものです。

部屋一室だけなのにダンボール数十箱ぐらいの荷物になりました。
クローゼットの奥のほうにいろんな荷物が突っ込んであったのですが、
それにしたところで多いように感じ、空間の不思議さというものを体感したように思います。
大型の家具などは引っ越してから買うとのことだったので、
重い荷物を運ばなくていいというのはラクでした。
段ボール箱なので乗用車で十分運べる大きさということもあり、
引越しの費用が安くですむのは嬉しいことだと友人は笑って言っていたものです。
引越しの当日にも友人の家にお邪魔し、荷物を外に運び出して、

友人と私の車二台を使って、友人が一人暮らしする家に運んでいきました。
ダンボール数十箱を車の中に詰め込めるだけ詰め込んだので、
往復せずにすみ、けっこう早くに引越しが終わったことはラクでよかったです。